〈15〉少年院での対話
今回は1時間30分の持ち時間のうち、1時間を自分自身の話として、残りの30分は院生さんたちとの交流を兼ねて、質疑応答の時間とさせていただいた。 当初は個人情報の観点から、質疑応答の時間を持つのは難しいかも、という感じ…

今回は1時間30分の持ち時間のうち、1時間を自分自身の話として、残りの30分は院生さんたちとの交流を兼ねて、質疑応答の時間とさせていただいた。
当初は個人情報の観点から、質疑応答の時間を持つのは難しいかも、という感じだったが、教育専門官の方の交渉で、何とかさせてもらえた。質問の際に院生さんが自分自身について話してしまうことのリスクを考えながら行った。

