自閉症の妹と共に 『ちづる』須磨寺で上映会
『ちづる』は2011(平成23)年、赤﨑監督が立教大学現代心理学部映像身体学科の在学中に卒業制作として作った作品。当時19~20歳だった妹の千鶴さんと同居する母の久美さん、時には自分自身にもカメラを向け、1年にわたり撮…
『ちづる』は2011(平成23)年、赤﨑監督が立教大学現代心理学部映像身体学科の在学中に卒業制作として作った作品。当時19~20歳だった妹の千鶴さんと同居する母の久美さん、時には自分自身にもカメラを向け、1年にわたり撮影した。
『ちづる』は2011(平成23)年、赤﨑監督が立教大学現代心理学部映像身体学科の在学中に卒業制作として作った作品。当時19~20歳だった妹の千鶴さんと同居する母の久美さん、時には自分自身にもカメラを向け、1年にわたり撮…
『ちづる』は2011(平成23)年、赤﨑監督が立教大学現代心理学部映像身体学科の在学中に卒業制作として作った作品。当時19~20歳だった妹の千鶴さんと同居する母の久美さん、時には自分自身にもカメラを向け、1年にわたり撮影した。