← トップに戻る
浄土真宗本願寺派有料

亡き息子に学んだ幸せ 広島・源光寺で「親の会」代表中山さん講演

 広島県三次市の浄土真宗本願寺派源光寺(福間玄猷住職)は8日、障害のある子やひきこもりの子の「親なきあと」に関する講演会を開いた。

 同県福山市の「重度心身障がい児(者)を育てる親の会」代表、中山ゆかりさんが登壇。20歳を目前に亡くなった一人息子の廉道さんのエピソードを通じ、幸せの意味について考えた。

この記事の続きは有料会員限定です

背景や文脈まで、深く読むために。

おすすめ:スタンダード(月1,980円)

すべての記事が読み放題

·他のプランを見る
·